テラスハウス

テラスハウス東京2019 26話ネタバレ|新メンバーはセクシーなイケメン2人とロシア美女!

Netflixで2019年12月17日配信の「TERRACE HOUSE TOKYO 2019−2020」26話のネタバレあらすじを紹介します。

前回25話のふりかえり

前回の25話では、春花がペッペへ告白の返事をしたシーンから始まりました。

結局、返事は”NO”。
ペッペは仕事が忙しく、春花がペッペを知る時間も少なかったのが要因で、「私はそこがすごい決め手っていうか、違うかなって思っちゃた。」と断られたペッペ。
二人は思い出話に浸り、「ありがとう、楽しかった」とお互いにお礼を言って終わったのでした。

失意ペッペは、一部始終を凌に英語で報告しました。凌も英語が堪能なので、スラスラ二人で英語で話します。「僕はいつも、アプローチをしないといけないとき、友達から恋愛に変わるのが下手くそなんだ。いつも振られるかジャストフレンズのまま」、とペッペは恋愛についての悩みも告白するのでした。

琉佳が、春花へテラスハウスを卒業することを報告しました
春花がペッペの告白を断ったこと、明後日出て行くことを琉佳に報告すると、琉佳も同じ日に卒業すると決めていました。
「一緒に入って一緒に出ていくね。」二人は卒業してもお互いの道を頑張ろう、と約束しました。

琉佳は、卒業することを他のメンバーにも報告するため、最後に手料理を振る舞いました。その名も”カルボッコリーパスタ”。
料理教室に通っていたのは、”卒業する時みんなにもう一度ブロッコリーパスタを食べてもらいたかったから”だったのです。
みんなに「おいしい」と言われる中、琉佳は突然泣き出してしまいました。メンバーは驚きます。琉佳の涙を見て春花も涙を流します。

「ちょっと聞いてほしいことある。」琉佳は立ち上がり、みんなの前で苦手な英語でスピーチしはじめました。

「僕は、テラスハウスにきて英語やジムに通ったり、テラスハウスに来た時に比べて自立すする事が出来たと思っています。いつだってみんなは僕の事を助けてくれました。僕は明日テラスハウスを卒業します。」

「ありがとう」「まじ料理うまくなったよ。英語もうまくなったし」と褒められた琉佳は、「でも、この環境が無かったらもっとやばい人間だったよ」と、自分のダメっぷりを認めて成長したのでした。

春花の卒業を知っていた凌とペッペは、春花にプレゼントを渡し、笑いあり、涙ありのステキな夜を過ごしたメンバー6人でした。

最後の朝。春花と琉佳は卒業し、遂に初期メンバーが全員卒業してしまいました。
二人が出ていき凌は、「新しい人が来ても歓迎しようね」と言い愛華と花は「うん」と。ペッペは頷くだけで何も話していませんでした。

凌は、バスケチームのメンバーに「テラスハウスはどう?」と聞かれ、「今は女の子が二人で21歳と22歳だけど、タイプじゃない」と、凌に矢印を向けている二人がまさかの恋愛対象外と断言しました。
凌は、”アドバイスをしてくれるような大人な女性”が好みで、「次に付き合う女性と結婚したいと思っている」とチームのメンバーに話しました。

凌の試合観戦前にごはんに行った花と愛華。そこで愛華が「話したかったのが」と切り出し、愛華も凌が気になると報告しました。そのことを以前言い合いになったプレイルームで話していれば、色々な誤解は招かなかったのにと反省しているようでした。それにようやく花も納得し、「凌さんかっこいいよね」と意気投合していました。

自分の連載が遂にスタートしたペッペ。ダイニングで仕事をしていると、帰宅した愛華と凌はそれを何冊か買ってきてくれ、「サインください先生」とペッペに言います。「私も買ったらサインして」と花。

「ありがとう」とペッペはいい、「みんなにお礼の特製ティラミス作ったよ」とメンバーに出します。そして、「僕は今日卒業します。」まさかのペッペも卒業することになりました。

ペッペは笑ってお別れしたいから、だからティラミスを作ったのです。ティラミスは”元気出して”という意味があるのでした。最後の最後までなんともペッペらしい、粋な計らいですね。

ペッペはこれから仕事が今よりももっともっと忙しくなるからテラスハウスとの両立は無理。それが卒業の理由でした。

ペッペに笑ってお別れしたいと言われたみんなは、涙を堪えながら「遊びに行くね」と卒業しても会う約束を交わしました。

 

今週は遂にペッペも出て行ってしまいます。新メンバー3人は、テラスハウスに入ってくるのでしょうか?

 

それでは26話のネタバレあらすじをご紹介します。

 

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TERRACE HOUSE TOKYO 2019−2020 26話のネタバレあらすじ

ペッペの卒業、凌との友情

男子部屋に居るペッペと凌。またこの二人は英語で会話をしています。

「すぐに感情的にはなれなかったね。コンビニで漫画を見ても。今日テラスハウスを出ていくのだって・・・忙しすぎなんだよね」とペッペ。

「考える暇もないくらいね」と、凌がペッペに相づち打ちます。

その後もペッペは、自分のしさや胸の内を凌に改めて伝えます。

「もちろん、漫画が出るのはうれしい。とても楽しかったし。だけど、出ていくのはとても悲しい。でも、同時に次のステップの事を考えなくちゃいけないから感情的になりすぎちゃいけないんだ。」

それを聞いた凌は「悲しみも涙もなしだね」と答えました。

「イグザクトリー」とペッペ。続けて、「いいことばかりだ。君に会えたテラスハウスは別れよりも出会いだよね。」

凌は、これから店でスピリッツを見るたびに「ペッペのだ」と思う、と話していました。「”僕の友達だ”って言ってね」とペッペ。それに、自分も凌がバスケの試合やこれからもし本当にオリンピックに出たら、「僕の友達だって言う」と笑いながら話す二人。

「だから頑張ってね」とペッペ。凌も「頑張らなくちゃ」と答えます。

僕は入居した一番の理由は、刺激を受けられる人に出会う事だったんだよね。」
凌が入居した理由を説明すると、「それは何度も聞いたよ。」とペッペ。

凌は続けて、「君に出会えたことが何よりだ」

「わかってる」とペッペもこたえます。

二人はグータッチをし「感謝しているよ」と凌。

「私も同じ気持ちだよ。卒業しても君とは会ってもっと親しくなりたい」

「僕はもう親友だと思っているよ」


「ありがとうブラザー」


と掛け合い二人は熱い男のハグをしました。
いやぁ…」凌はとてもとても残念がっていました。

ダイニングに花と愛華がいます。

ペッペがダイニングに来て、メンバーで黒板前で最後の写真を撮ることに。写真も撮り、最後のハグを交わします。

「じゃあね」「チャオ」
みんなにありがとうと言われ、ペッペは遂にテラスハウスを卒業してしまいました。

一人目はジャニ顔でリリーフランキーさんの運転手!

車を運転する男性、「改めてご報告させて頂くんですけど…この度、テラスハウスに住むことになりました。」
その後部座席には、俳優であり、イラストレーターの超大物・リリーフランキーが!

「いやあ。おめでたい事ですよね」
「すみません。ありがとうございます。ご迷惑をおかけいたします。」と男性は、リリーさんに気を使っているように見えます。

「そのことを聞いて、うちの会社の人とか俺の友達とかもみんな喜んでますよ。多分受かった理由があるんだとしたら、性格と行儀がいいんで。そこでお前がなんかイキって面白いこと言おうとか無理くり告ろうみたいになっても、そんなもんは見透かされますから、普段通り。東京に来て一年だよね。」

「そうですね。10か月ぐらいですね。」と男性。

リリーさんは続けて、「一年も経ってないけども、全然知らない人達と一緒に住むっていうのはね、相当大変な事だと思うし。日常的にずっとカメラが回ってるわけでしょ?」

男性は「あわよくば、女子のお風呂も見れるかもしれないというふうに」と言うと、「それちょっと、俺も見なきゃいけないね」と笑いながら話しています。

リリーさんは、「軍隊でもマグロ漁船でもテラスハウスでも1つの個所に集まると一つの場所で恋愛を探しがちになってしますが、一途な思いみたいなのどこかでもってもらわないといけないし。」と男性にアドバイスをします。

「勉強いたします」と男性。
「俺も行っていいんですか?テラスハウスに」
「どうなんですかね(笑)」

男性が入居するので、これからリリーフランキーさんもテラスハウスを見るそうです。(笑)
女子の風呂場のシーンを録画してくれ、と笑いながら話していました。

二人目はモデルや女優を目指すロシア美女!

表参道のカフェで、外国人2人の女性が誰かを待っています。そこに現れたのは、スラっとした綺麗なブロンド美女。顔はまだ見えていませんが、いかにもモテそうな出で立ち。
彼女たちはロシア語で会話をし始めます。

「こんにちは。あなたから何を言われるのか話しあっていたの。色々予想はしていたんだけど」
「どんな予想?」
「色々よ」と、二人の女性は言います。

後からきたブロンド女性が、「”テラスハウス”って知ってる?
「私全シリーズ見ちゃった」と友人たち。

「私は1年間準備していたのよ」と、新メンバーになる女性が言いました。

すると友人たちは、「やっとなのね!おめでとう!」と入居を喜んでいました。
友人は、「住んでいる男の子たちはラッキーよね。女の子たちはかわいそうだけど」と言います。
「どうして?」と新メンバーの女性が尋ねると、「あなたが1番モテるから」と言いました。
きっと相当モテる女性なのでしょう。「かわいい子ばかりだと思うわ」と当の本人は謙虚な様子です。

友人たちは、日本人を好きになったら結婚してそのまま日本に残るのか?問いかけました。女性は、「ロシアに連れていく」と言いました。
友人たちは新しい彼氏を紹介してね、とワクワクしている様子。「もしかしたら3人同時にって事もあるかもね」と女性をからかっていました。

3人目も外国人! 声までセクシーなイケメンコメディアン

男性が実家に帰省します。

「ハイ、ガイズ」
家族らしき人達が、「どうしてここにきたの?と」英語で問いかけます。
すると男性は「いいニュースがあるんだ」

「ついに?」
「ついにだよ」
「彼女でもできた?」と男性のお母さん。

「そうだといいんだけど(笑) 実はテラスハウスで暮らすことになったんだ」

お母さんは、「何しにいくの?」と男性に聞きます。

俺はスタンドアップコメディに出会って、それがこの4か月俺を助けてくれたんだ。恋人と別れてしまったからね」

男性は、最近まで恋人がいたようでした。
「テラスハウスに住むことはスタートだと感じて、そこから何かを始めて自分を見つけて、自分がやりたいと思っていることは、もっと広げられるかも」というのが男性のテラスハウスに住もうと思った理由だ、と説明しました。

「だって俺はずっとママやパパから色々と与えられてきた」
母親は、「全部私に返済してくれるってこと?」
「いつかできるのを願っている」と男性。

男性は、家族にお金を借りているみたいでした。
父親には車も買ってあげたいし、アリゾナの家もリフォームしたい。
そして、「何かをお返しするのは俺の目標の一つだから。いいスタートだと思う」と話していました。

それについて母親は「素晴らしいわ」と関心していました。

私、バスケ選手好き! 凌狙いを妨げたい、花の噓

リビングに愛華と花が居ます。「凌さん明日帰ってくるんだっけ?」
凌は試合でテラスハウス不在のようです。
花が「”いつ帰ってくるの?”に対してさ、何も返事ないのワロたわ。馬鹿にされてるよね」と、自分に脈がないのを薄々と気づいているようでした。

「花ちゃんマジいじるよね、凌君ね」と愛華。
「馬鹿にされてるわ、めっちゃ」と嘆く花。

するとチャイムがなります。
「キーーーー!早く早く!待ってるよ!」と花が言い、愛華は「一緒にみよう」と言いますが、花は緊張して無理だからと、愛華一人が迎えに行きました。

愛華がインターホンに出ると、「ハロー」と女性が。
愛華は突然の英語に驚いています。
女性は英語で「ドアを開けてもらえますか?」と話し、「おー!外国の人…えっ?」と花も驚きを隠せない様子。

「ハロー」と新メンバー。

「めっちゃ可愛いひときた!」と 、今度は興奮する二人。

女性新メンバーの名前は、”ビビ”。
「ハーワユーガーイズ」どうやら日本語は話せない模様。
ビビは流暢な英語で、花と愛華はカタコトな英語で会話をします。自己紹介をしあい、「とても素敵な家ね、来られてうれしいわ」とビビ。
花が「ヤーヤーヤ」と相づちをしていると、ビビは「あなた英語できるの?」と花に聞きます。
すると花は「ジャストリトルビット」と、少しなら話せる事を伝えました。
「私よりもできるわ」とビビ。花は逆に「ユースピークジャパニーズ?」と質問すると「ワッドゥユシンク?」とビビが聞き返すと、花は「え…ちょっと喋れるんじゃない?」とどうか日本語話せてくれ、と思ったような顔ぶりで答えました。

するとビビは、日本語で「どんぐらいでしょう?」と答え女子メンバーたちは大笑い。
ビビは、日本語が喋れたのです。
「ねえ!超びっくりした!超びっくりした!」と、ビビが日本語を話せた事に安心していました。
「なんで凌君いないの?って思っちゃったもん」と、愛華も安心している様子。

その後、3人の年齢を教えあったり、ビビは産まれはドイツで育ちはロシア、そして日本語も喋れてトリリンガルなブロンド美女。モデルと女優を頑張ろうとしいて、6年前から日本にいるとのことでした。
ファッションデザイナーになりたくて文化服装学院に入りたかったが、途中で夢が変わってやりたいことも変わったようでした。

「テラスハウスはなんできたんですか?」と花が聞くと、ビビは「すごい楽しそうと思って、ずっと今まで私多分毎日同じで。だいたい同じ時間帯に起きて、やることも一緒で。で、今はまだ若いじゃん、だからもっと人生オープンになっていろいろやりたいなと思って。それでテラスハウスを知って、なんかすごい…ずっと私一人暮らしなんだよ。、14歳の時から」

ビビは、日本に来る前から一人暮らしをしていたようでした。日本にきて1回だけ彼氏と住んだことはあるが、それ以外は1人暮らし歴の方が長いとのことでした。

「今男子いないの!なんか、一人はバスケ選手なんだけどどっか行ってて。で、もう2人は出てっちゃって帰ってこない」と花。
男子がいない間に女子だけで秘密の事をしよう、と女子メンバー3人で仲良く女子部屋に行きました。

女子部屋を見たビビは、「かわいい!」と女子部屋が気に入った様子。
花と愛華はベッドの説明などをし、「私こうやって女子で住んだことないから超楽しみ」とビビはワクワクしていました。
仲良く女子トークが始まりました。今の恋愛事情はどうなっているのか、愛華と花に聞くビビ。すると花は「同じ人、気になっているの」と2人で凌が好きなことをビビに伝えていました。

愛華が口を開きます。「でもね、話したかったの」
「何?でもなんか悩んでるみたい」花。
ビビは困惑しながら「ちょちょちょっと待って。二人とも同じ人気になってる?でもこれから2人また…」ビビは凌以外が入ってくるのに、同じ人を好きなことに疑問を抱いたように聞いていました。

「でもちょっと期待してるんだよね」
「わかんないもんね、どんな人が来るかわかんないじゃん」と花と愛華は、凌のことが気にはなっているが密に男性新メンバーにも期待していました。

「私も超期待しているから」とビビも早く凌含め男子メンバーと対面するのを心待ちにしていました。

ビビの好きな男性のタイプは、弱めな男子が苦手で自分を持っている人が好き。と話します。すると愛華は「それだけでも当てはまるじゃんね」と凌の事を言います。
凌の写真を見せると、「私…バスケ選手好き。中学校のころバスケやっていた。でも、私は見た目じゃなくて中身で決める。カリスマ性がないと…」とビビがいうと愛華は「でも、そーゆーとこあるよねなんか」
それに対し花は「ないよ、ないよ。すごいね、ダメな人だよ」と、ビビに凌を好きになられたら困る!と言わんばかりの表情で、「凌はダメ人間だ」と笑いながら嘘をつきます。

「好きって言ったの?」とビビが聞くと花は言ってないと答えます。
「じゃあ、壁ドンしてキスでもすればいいじゃん」とビビが花に言うと、「そんなの無理」と花は言いました。

ここで外国人と日本人の恋愛についてのアプローチの差が出ていました。

失恋から立ち直った快、自分の力で人を元気にしたい!

3人で話が盛り上がっていると、チャイムが。
「はーい」と愛華がまたお出迎えします。
「あ、新メンバーです」と男性。
「はーいどうぞ」と言い、愛華はドキドキの様子でソファで待ちます。

すると男性が入ってきました。
「こんにちは」
「はじめましてこんばんは」と愛華も答えます。

「こんばんは、”小林快”です」と、先ほどの家族にスタンドアップコメディについて話していた男性でした。

快は手土産にワインとホッカイロとアメリカ土産のグミ持ってきました。どうやら気の利く男性です。
「ありがとうございます」と愛華。

快は、以前はアメリカに住んでいて今は日本在住で、住み始めて3年になるそうです。

「そここからいろんな国に行ってるんだけど、タイとかマレーシアとか、ベトナム行って、で3年前に日本にきた感じです」

快と愛華が話していると、女子部屋から花とビビも降りてきました。花とビビはテンション上がってずっと笑っています。

「めっちゃテンション高いんだけど」と快。
「オーマイオーマイオーマイ」
「何がオーマイなの?」と快は少し圧倒されている様子。

4人は改めて自己紹介をし始めます。

「おいくつなんですか?」と花。
「今25です」と快。
「落ち着いてるね、35ぐらいかと思った」と花が言い、それに対し快は「まじで?えっ…それ」と笑っています。

今の仕事を聞かれ、スタンドアップコメディをしていることを話すと、花はテンションが上がりまくりです。
「フォー!私コメディ大好き!スタンドアップコメディってしかも頭良くないとできなくないですか?」と興奮しています。どうやら快は秀才なのでしょうか。

ビビと快は話しています。「アメリカのどこ?」とビビ。
「アリゾナ」と快。
「いいね、本当に。私アメリカ大好き」でもビビはアリゾナの場所がわからない様子。それに快は笑っています。
「カリフォルニアの隣」と説明すると、「アメリカ月に1回ぐらいのペースで行ってる」とビビは、女優を目指したくて月1で渡米している事を話しました。
でも現状色々と難しい、ということも快に話します。

快が持ってきてくれたお酒の準備をしていた花と愛華がソファに戻ってきて、「スタンドアップコメディはどのくらいやってるんですか?」と快に聞きます。
「今はまだそんなにやってない。始めて、5か月とか」

「超どん底にいた次期があって、彼女と3年間付き合って別れて、それでスタンドアップコメディ初めて生で見て助けられたじゃないけど、本当に笑いが起きて現実を忘れるような感じで。これ自分でもやりたいな、と思ってはじめました。」と始めたきっかけを伝えました。
快はスタンドアップコメディに助けられ、次は他の人を自分の力で笑顔にしたいのです。

エキゾチックなハンサムボーイ、”トパス”

するとまたチャイムが。最後の新メンバーです。

花はジェスチャーで愛華に出て、と指示します。愛華は「また私?また私?」といい加減花に出てほしい様子。花は「マジごめんね。げらげら笑ってさ」

愛華が出ます。「はーい」
男性が「夜分遅くすみません。今日から住むものです」

男性が入ってきます。「こんばんは。初めまして」
ほかの新メンバーと違って、男性は緊張している様子です。

「はじめまして。トパスです。よろしくお願いいたします。」
一同も「よろしくお願いします」

トパスも手土産をもってきます。
「私だけ何も持ってきてないんだよね」とビビ。

トパスは、フィリピン出身のエキゾチックな顔だちで堀が深いハンサムボーイ。花のパパがインドネシア人だと聞きトパスは「国際豊だね」少しずつ緊張がほぐれてきた様子。

「両親フィリピン?いつ日本にきたの?」と快。「両親ともフィリピンで8歳の時にきました」とトパス。愛華が「今何歳ですか?」と聞くとトパスは「22歳です」。
花と愛華は同い年だと喜んでいました。でも実際は今年23歳で花と愛華の1個上にあたります。

今の仕事は、リリーフランキーさんの付き人をしていることを話すと、快が「リリーフランキーめっちゃ好き」とゆったりとした話しかたで、テンションが上がっていました。

トパスは、「リリーフランキーさんの付き人は今年からやっていて、去年の12月まで地元の愛知の工場で働いていた。180度違う世界に来ちゃったので、自分がこの先何になりたいのか、何をやってきたいのかというのもわかんないし、だからこのテラスハウスを通して、いろんなライフスタイルを持つ人と生活を共にしていい刺激になれば、と自分の夢を明確にしたいようでした。

「なんで付き人になることになったんですか?」と花。
トパスは「若い男性を集めて優勝者を決める、みたいな番組で優勝させていただいて。直接リリーさんからご連絡をいただいて”付き人にならない?”っていうふうに」
「へーすごい」とメンバーも関心している様子。

「ワイン飲みます?」と聞かれるとトパスは少し考え…「今日は飲みます」と。
いつでもリリーの運転ができるようにお酒を控えているようでした。
とてもちゃんとした好青年です。
それにもメンバーは先ほどのテンションどこへいった?というようなテンションで、口々に「めっちゃちゃんとしてる…」とまたまたトパスに関心していました。

ワインで乾杯し、ルームツアーをする快とトパス。

ベッドを決め、男二人だけの会話が始まりました。

「自分の中では何がしたいとかあんの?」と快がトパスに聞きます。
するとトパスは「僕上京して本当にまだ1年も経っていなくて僕全然友達いないんですよ。リリーさんを通してでしか知りあいいないんで。その…自分の同い年とか自分と同じ身分の人とかあまり周りにいないんで…友達を作りたいし」

快がリリーについても聞きます。「リリーさんはどんな感じ?人として」

トパスは、「リリーさんはすごく優しいです。返しきれない恩がありますね、あの方には。何一つまだまだ全然返せそうにないですけど」ととてもリスペクトしている様子。

快も「いいねそのリスペクト」と話していました。「リスペクトしかない」そう断言するトパスでした。

ビビと凌の価値観の類似、焦る花に追い討ちをかける愛華

花が男子メンバーどうだったか、ビビに聞きます。
するとビビは、見た目は快が好みの様子。「あと、声がいい」
それに対し「わかる…すごいかっこいい、エロい」と、愛華も快の声を気に入っている様子。
花も「あの声で英語で話したらすごいかっこよさそう」と
みんなで快の声を気に入っている様子でした。

トパスはイケメンで落ち着きあると言っていました。

男子部屋でも、どの女子が好みかの話になります。
快はビビがいいと言っていました。
トパスは「自分は決して明るいほうじゃないから、自分とがっつり合う人がいるのかな…」と言っていました。

女子部屋で、話題は凌の話になります。
「なんか凌さんに会いたくなったな」と花。
めっちゃ好きだね。帰ってきたら好きだっていってみればいいじゃん」と、ビビに言われます。
そんな事できるわけない花に対しビビは、「”花の事どう思ってんの?”って聞いてみようかな」と言います。
「そんなことしたら好きってバレルじゃん」と花。
「言えばいいのに」とビビ。
「言えないよね。その気持ちなんかわかる」と愛華。

「言えない原因は?」とビビが花に聞くと、「彼女をつくろうって思うとうまくいかないから、最近は彼女をつくろうって意識するんじゃなくて、自分のことにフォーカスして自分のこと高めながら過ごしてるみたいな」と、凌の事を説明します。

ビビは、「でもそれすごーいよくわかる。それすげー頭いいじゃん。凌君のそういう話すごい理解できる。自分を磨いてて、もっと高めてもっといい人間になった時に、多分現れてくるんじゃないかな、そういうステキな恋愛」と、以前花と凌が二人でしたときの凌の会話と全く同じような事を、ビビは言いました。

「でも凌さん、ビビさんに一目ぼれしたらどうしよう」と花は焦っていると、愛華が「でも凌さん一目ぼれが多いいって言ってたよね」と言います。

花は笑ってるものの、焦りが顔に出ていました。

「会ってみたい凌さんに」と、ビは凌と会えるのを楽しみにしています。

 

ここで26話は終了です。

次回、凌は新メンバーと会えますね!まさかの凌をめぐる矢印が増えるのか!

最後までお付き合いいただきありがとうございました!

27話もお楽しみに♡

テラスハウス東京2019 26話の感想

毎週欠かさずテラスハウスの配信を見ている、テラハマニアによる26話の感想と考察をお届けします。

テラハファン
テラハファン
遂に!!!新メンバーが3人も!
しかもしかもみんな外国人の血が入っているではないですか!そして美男美女!
東京編、さすが来年TOKYOオリンピックを控えているためグローバリーですね。
グローバリー?(笑)こんなに一気に外国人が3人も入ってくるのはテラハ史上初ですね。
快が女子から絶大な人気でしたが、皆さんはどうですか?
私はリリーの付き人のトパスがとてもタイプだったのでテンション上がりました(笑)
琉佳が居なくなってもう次は何を楽しみに生きていけばいいのかと思いましたが(大げさ(笑))
来週からはトパスを見るのがとても楽しみです♡

【配信前に】テラスハウス東京2019 26話の注目ポイント

 

25話は、驚きの連続でしたね!
他人を思う気持ちを学んだ春花、スピリッツの連載デビューこそしたものの、”女の子と友達以上の関係を築けない”という悩みを抱え続けるペッペ、そして芸能界デビューの決まった琉佳。

突然の3人同時卒業で、心が揺れる残されたメンバー。

凌にベクトルを向ける愛華と花ですが、凌は大人のしっかりとした女性がタイプなので、新メンバーに期待を寄せているようでしたね。

この3人に恋愛バトルは期待できませんが 笑

続々と入居する新メンバーは、超美人で大人っぽいモテモテ外国人女性!?とリリーフランキーの知人でアメリカやタイなどで暮らしていた自由でダイバーシティーな男性!?

ますます国際色豊かになっていき、これまでとは違うコミュニケーションが見られそうでとても興味深いですね!

26話も新たな展開が待ちきれません!!

テラスハウス東京2019 26話のSNSの反応をチェック!

https://twitter.com/mo0202koooo/status/1206604344306487297?s=20

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https://twitter.com/Aly_JW7ds/status/1206615991041445889?s=20

 

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  • TERRACE HOUSE【Season1〜4】(2012年10月12日〜2013年9月27日)
  • TERRACE HOUSE【Season5〜8】(2013年10月14日〜2014年9月29日)
  • 【東京編】BOYS & GIRLS IN THE CITY(2015年9月2日配信スタート/全64話)
  • 【ハワイ編】ALOHA STATE(2016年11月11日配信スタート/全36話)
  • 【軽井沢編】OPENING NEW DOORS(2018年1月16日配信スタート/全話49話)

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