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テラスハウス東京2019 9話ネタバレ|ハワイ版の悠介が春香に恋心?

Netflixで2019年7月23日配信の「TERRACE HOUSE TOKYO 2019−2020」9話のネタバレあらすじを紹介します。

前回の放送の最後では、春花と莉咲子がぶつかってしまい、春花はKENNYに対する誤解を解くためにKENNYのいる男子部屋へ行ったところで終わりましたね。

9話はどのような展開になるのでしょうか。

 

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TERRACE HOUSE TOKYO 2019−2020 9話のネタバレあらすじ

暴露からの不本意な『失恋』

男子部屋で突然、両手で顔を覆い泣き出した春花。ソファーに座っていたケニーは「どうしたの?」と心配しながら、ティッシュの箱を差し出します。

落ち着きを取り戻した春花は、「ケニーくんのこと、ちょっとは気になってたのね…。」と話し始めます。春花がケニーのことを好きだと、莉咲子に暴露されるような話になってしまい、自分がケニーのことを好きだと伝わってしまったのではないかと心配します。

ケニーは「どう捉えていいか逆に分かんなかった。」と答えます。考え込む春花。

沈黙のあと、意を決した春花が、「気づかなかったかも知れないけど、私は結構頑張ってたつもりだった。」と思いをぶつけます。初めてギターを教えてもらった時から、いいなと思っていたと伝えられると、ケニーは「マジで?」と驚きを隠せません。

春花は、本当はこの気持ちを知られたくなかったのに、意に反して莉咲子が話し知られてしまったことで、今後どうしていいかわからなくなってしまったと打ち明けます。

そして、ケニーが莉咲子のことを好きなのではないか、本当はどう思っているのかと尋ねます。

ソファーに腰をかけたケニーは、片手でゆっくりあご髭をなでながら、言葉を選んで話し始めます。

 

「3人とも魅力的には感じてるけど、その中でも少し、莉咲子気になってたかも。」と答えますが、まだ会って間もないし、別に好きという訳でもないと。

これを聞いた春花は、自分を女性として見ていないのであれば、それを言ってもらうことでリセットできるし、今のままだと期待したままいなきゃいけなくなるから、「はっきりしたい。」と伝えます。

 

「なるほどね。」と、春花の気持ちを飲み込んだケニーは続けます。

「それで言うと正直、女性としては(春花のことを)見てなかったかもしんない。」

「うん。」と頷きながらも、笑顔が消えた春花。

「恋愛対象って感じではなかった。」

「うん…。」と頷く以外、言葉が出てこない春花。

振り絞るように「じゃぁ…、友達って感じ?」と聞くと、ケニーは、春花としっかり視線を合わせたまま、迷うことなく「うん。」と頷きます。

春花は笑顔を作り、「わかった。」と答えます。

10:30pm 女子部屋での戦慄、交わらないふたり。

女子部屋のクッションに座り、ひとり携帯をいじる莉咲子。そこへ、ケニーとの会話を終えた春花が戻ってくる。

「話してきた。」と一言だけ伝える春花。春花を顔を見上げ「何て?」と聞く莉咲子。
自分の気持ちがケニーに伝わってしまったから、お互いにどう思っているのか話してきたと答え、「全然、(春花の気持ちに)本当に気づかなかったし、どういう風にもみてもなかった。」と言われたことを話します。

「何かごめんね。」という笑いながら言う莉咲子に、春花は、

「いや…。”何かごめんね”っていうか、別に…。だって悪いと思ってなくない?」と。
ほお杖をついたまま、「うん、思ってない。」と、笑いながら即答する莉咲子。

「思ってないんでしょ?」と声を少し荒げる春花。

「春花ちゃんからして嫌なことしたんだったらゴメンとは思ってるけど、何が正解だったの?あの状況で。」と春花に投げかける莉咲子。

正解はないけれど、本人を目の前にして「好きなんじゃん?」っていうのは初めて見たと春花に対し、莉咲子は、「かわそうと思えばかわせたはず。」だと反論します。

「かわせたっていうか、わざわざ言わなくてよくない?」と、笑顔ながら、さらに声を荒げる春花。

 

ここから更にヒートアップします。

 

莉咲子「でも、莉咲子がケニーさんのこと気になってることも知ってるでしょ?」

春花「知ってるよ。でも言わないじゃん。」

莉咲子「知ってるけどやってたじゃん何か。”ドキドキすんだよね、ケニーさん”」

春花「それは私が勝手にケニーくんにアピールすんのは別に良くない?」

莉咲子「だからアピールしてたじゃん。」

春花「それをわざわざ、入ってこなくていいなって。」

莉咲子「じゃあ、そこで見てろってこと?」と、立てた親指を出口の方に向け、不快感を露わにする。

春花「見てろっていうか、わざわざそれを茶化す感じで言わなくてよかったんじゃんって思った。」

莉咲子「上にあがってろって?」

春花「私だったら勝手にやってればって思うもん。」

莉咲子「私だったら腹たつのよ。」

春花「だって、そんなこと言ったらこの間だって、ケニーが酔っ払って帰ってきたときも、すごい私の前で、”今日すごい楽しかったありとう”みたいなことととかさ、普通にやってたじゃん。」

莉咲子「うん。だから言えばいいと思う莉咲子は。」

春花「私は言わないもん。」

莉咲子「でも莉咲子は言うの。」

春花「だから私は、考え方が本当に違うんだなって思ったから、莉咲子ちゃんに言うことと言わないことを、これから分けようと思った。」

莉咲子「そうしな、じゃあ。」と、露骨に不快感を表す莉咲子。

 

別にそれで莉咲子のことを嫌いになる訳ではなく、考え方の違いだと思うと話す春花。これに対し、考え方の違いなんて今まで沢山あったと食ってかかる莉咲子。お互いに言いたくても黙ってきたことがあったとぶつかり合う。

「何でそんないいヤツぶってんの?」と莉咲子。春花は、莉咲子が朝まで飲んでいて、今まで女子部屋にいなかったのに、急に「仲良くしようぜ!」という感じになってると言います。

莉咲子は、初日から春花が”香織ちゃん、香織ちゃん”ばかりだったこと、莉咲子が女子部屋に入ってきたときに、春花が急にフリーズして話さなくなったことなどが原因だったと言います。

「誰か来たら話は止まるよね。」という春花に対し、「誰か来ても止まらないけど私は。」と莉咲子。とことん話が噛み合わない2人。

春花は、莉咲子が話に入ってこないことを気にかけて何度も莉咲子に聞いたと言い、莉咲子は、気を使って言ったのに、嫌味ったらしく言ったように取られたと。

春花は、莉咲子が全部悪いように捉えているし、逆に莉咲子が急に仲良くしようとしてきたことも全部、嫌味に思えると言います。

「あっそう。」と薄ら笑いを浮かべる莉咲子。

視線を下に向け、黙り込む春花。

 

話は、別の方向にも飛び火します。

春花が以前、莉咲子に、「仕事柄、自分がどう映っちゃうかわかっちゃう。」と言っていたことを前提に、そんなことができるんだったら、別にケニーのことを「好きじゃない。」って見せかけることぐらいできただろうと言います。

あからさまに好きってわかるようなこうどうをしておきながら、あとからこんな詰められても困るという莉咲子。

春花は、莉咲子が全部自分、自分ばかりで考えすぎだと反論します。「例えば?」と莉咲子。

「否定しなかったのが悪くない?とか、全部自分が正しいっていうふうに言ってるじゃん。」

「それが嫌なんだったら”ごめんね”って言ってるくない?」

「何が言いたいのか全然わかんない。」

「私も何が言いたいのかわかんない。」

春香の被害者面が半端なくてダルいという莉咲子。

嫌なことをやだって言っただけという春花。

 

春花は、自分は莉咲子の秘密を守ってるのに、春花が莉咲子に”自分がどう映ってるかがわかる”と話した内容を暴露した莉咲子に対し、それを言う必要はなかったと糾弾します。

そして、お互いにカメラが回っていないところでタバコを吸っていることを、カメラの前で暴露し合います。

春花は別に隠していないと良い、フィットネスをやっているから隠したかった莉咲子は、「そういうとこだよね。自分がされて嫌なことをやってくるってことでしょ?」と怒りを露わにします。

これに対し春花は、自分は、言って良いことと悪いこと、やって良いことと悪いことの境界線を作ってやってきたのに、嫌なことをされても、莉咲子が悪いと思ってないって言ったからだと反論します。

 

激しい言い合いが続き、交わることのない2人。

「じゃあ、もういいんじゃない?」と、険しい表情の莉咲子が会話を断ちます。

莉咲子が外出用のキャップをかぶり、荷物をバッグに詰めて背負う姿を、ベッドの上で携帯をいじりながらチラリと見つめる、納得のいかない表情の春花が映し出され、シーンが変わります。

12:00AM 男子部屋 計らずも知ったケニーからの矢印。

ソファー横の床に座り、テーブルに置いたパソコンを打つケニー。

ドアのノック音が聞こえ、キャップをかぶった莉咲子が入ってきます。

莉咲子は、ケニーを巻き込んだことを謝りますが、ケニーは巻き込まれたの意味がわからず、聞き返します。

莉咲子は、自分が春花の気持ちをケニーにバラしてしまったという感じになって、その後に春花と沢山話しをして、「それ言ったら莉咲子全部崩れるけど、それ分かって言ってんだよね?みたいな話になったから。」と、春花から一方的に何か言われたというニュアンスの話をします。

内容が理解できないケニーは、戸惑った表情で、「どういうこと?」と再度聞き返します。

莉咲子は、タバコを吸っていることをバラされたこと、フィットネスのトレーニングをやっていたから、イメージも良くないし、教えている子たちに対しての責任をしても隠していたのに、それをブチかまされたから腹が立って、もう春花と話すのをやめようと思って出てきたと話します。

下を向き、「マジか…。」と言葉を失うケニー。莉咲子は、もう気持ちが抑えられないし、本当にもう無理だから、今から遊びに言ってくると話します。

 

ケニーは莉咲子に、(春花に)”春花のことを異性としてみてない”って結構はっきり言ったこと、莉咲子のことをどう思っているのか聞かれ、”結構気になる”と答えたことを伝えます。これを聞いた莉咲子は、床に転がるように寝転びます。

だから春花は、冷静ではいられなかったと思うと話すケニーに、莉咲子は「なるほどね。とにかく、遊びに行ってきていいですか。」と、笑顔で玄関を出て行きます。

12:45AM 女子部屋 笑顔が戻った春花

ベッドに座る春花。

さっきまで莉咲子が座っていたクッション座り、春花の話を聞く香織。

言い争いの原因は、お互いの考え方の違いだと思うし、だからこそ、仲直りしようとしても多分できないと話します。表情は落ち着きを取り戻し、冷静そうに見えます。

莉咲子もケニーのことが気になってるから、むずがゆいとこもあったのかもしれないねと香織。

春花は、ケニーにギターを教えてもらった時からキュンキュンしていたことも伝えたが、「俺は、全然そんなふうに思ってなかったし女性としても見てなかった。」と言われたと報告し、これに香織は驚きます。

 

「もう終わり…。終わりっていうか、告白してもないのにフラれた。」と春花。

「聞いただけだと結構、私は(ケニーに)イラっとしてるけど。」と香織。

香織は、春花の気持ちを心配します。春花は、こんな風にされてまで好きでいるほどは好きじゃなかったんだろうなと。

「次 次!次 次!」と笑顔で励ます香織。

「次だよね。」と春花にも笑顔が戻ります。

男子部屋 既読にならないLINE。

自分のベッドに座るケニー。その隣の翔平のベッドに座る流佳。

流佳は、こんな時間に出て行った莉咲子を心配します。そういう時は、ひとりにしないで莉

咲子に付いて行ってあげてくださいと言う流佳に、ケニーは、そこで莉咲子に付いて行ったら、余計に春花と莉咲子がこじれると話します。

ふたりの心配をよそに、莉咲子送ったLINEは既読にならず、朝を迎えます。

翌日11:00AM

ダイニングテーブルに座る香織。朝帰りの翔平。パソコンを持って起きてきたケニー。

挨拶を交わした後、会話は春花と莉咲子の話になります。朝帰りで何も知らない翔平に、ケニーは「春花と莉咲子が喧嘩しちゃって、莉咲子が出て行った。」と話します。

語弊がないようにと話し始めたケニーに、香織が意見をぶつけます。

春花に気持ちがないということを、はっきり伝えて良かったとは思うけど、春香が傷ついているのを知っていて、莉咲子にケニーのこと好きでしょと言われて、春花自身が同様しているのをケニーは見ていたのに、「すごいストーリーになったね。」と言ったことに対し、カチンと来たと話します。「心ない言葉だった。」とケニーは反省します。

これからどうしてあげたら春花と莉咲子が2人ともテラスハウスにいやすいのかと心配する香織に、自分達がどうこうして、こっちで用意することではないと言う翔平は、2人の落としどころは、2人にしか分からないと言います。

「いろいろな事件が起きているのに、そんなことでグダグダ悩んでるんじゃねぇ。よくだらねぇな。」という翔平に「ああやって場を和ませようとしてるんだよね?危ない、殴っちゃうとこだった。」と香織が笑います。

どちらにも味方しないという選択

胸元がV字型に大きく開いた花柄のワンピースを着てほお杖をつき、ダイニングテーブルに座る春花。キッチンにいる翔平と、今度行くケニーのライブの話をしています。

春花は、ケニーが「凄いストーリーになったな…。」とボソッと言ったこと、それを残念に思ったこと、だからケニーのライブには行きたくないこと、さらには、莉咲子と喧嘩をしたことを話します。

翔平は、「それに関しては、どっちの味方でもないからね。」と未然防止を打った上で「時間が解決しますよ。」と助言する。「ありがとう。」という春花は、「突き放してるわけじゃないんだよ。」という翔平に、そのぐらいでいてくれた方が楽だと話します。

そこへ、莉咲子が帰宅します。

 

春花に話がしたいという莉咲子に、春花はこのままリビングで話をするよう求めます。さりげなく席を立ち、キッチンへ移動する翔平。

莉咲子が少しこわばった表情で、自分のテンションで春花のことを考えずに言ったことで傷つけてしまって、思ってもいないことまで言ってしまって悪かったと謝罪します。

春花も、タバコのことを話してしまったことを謝罪し、「でも、どっちも悪くないと思う。」と発言しますが、今ここで仲直りするのはちょっと違うかなとも。

2人は、お互いのことをもっと知っていけたらと思っていることは同意見だという着地点に落ち着きます。

3:00PM 東京・原宿

BRAMSを訪れた香織。9月リリースの秋冬デザインの依頼を受ける。

ハワイ版ウクレレ奏者・悠介が寺テラスハウスへ

ハワイ版テラスハウスに出演していたウクレレ奏者・鮎澤悠介が、テラスハウス東京を訪れます。春花と2人で話しているうちに、莉咲子とのトラブルや、気になっていたケニーの話に。

悠介は、まっすぐに春花を目を見て話を聞いていましたが、また7月に日本に戻ってきた時に、春花の気持ちが大丈夫なら、一緒に遊びに行きませんかと誘います。

一瞬驚いたような春花でしたが、「行こう。」と快諾します。

テラスハウスの見学をしたいという悠介と春花は屋上へ。18歳まで彼女がいなかった悠介の話になります。「テラスハウスを卒業してから彼女はできたの?」と聞く春花。

「自分はちゃんと付き合ったと思ってたんですけど、2日でフラれちゃって。」と話す悠介。

原因は、日本とハワイの遠距離恋愛だったと言います。それ以外、女性との浮いた話はなく、遊びもなかったと。

「何においてもずっと留まっていても、何も始まらないんじゃないかなって。だからもっと積極的に行こうかなって。」と話す悠介。話すときも、聞くときも、常に視線は春花の目をまっすぐに見つめています。

春花は、悠介とは話しやすい、昔からの親友みたいだと話します。

 

ケニーが帰宅し、春花、悠介と3人に。

悠介が、ケニーとジャムセッションがしたいと持ちかけます。

春花を挟んで、ソファーの左側に座り、ギターを弾きながら歌い始めるケニー。それに合わせるように軽快にウクレレを爪弾く悠介。

それを聴きながら、からだでリズムをとっていた春花でしたが、次第に笑顔が歪み、泣き顔になってしまいます。健気に笑顔を作り、涙がこぼれないように繕います。

 

……ガシャン……

TERRACE HOUSE TOKYO 2019~2020 9話の感想

計らずも、莉咲子にバラされたケニーへの想い…。まだきちんと告白もしていないのにフラれてしまうという最悪の展開。何とも切なく、理不尽で、春花が気の毒でした。

それにしても、春花と莉咲子の言い争いは迫力がありましたね!テラスハウス史上でも、最強の喧嘩だったのではないでしょうか。

莉咲子の物の言い方、苛立ったときのジェスチャーの大きさ、これまでに見せたことのない莉咲子が見えてきました。自分の考えを持ち、曲がったことに黙ってはいられないけれども、言葉を選びながら話そうとする春花と、自分の考え以外は受け付けない、言葉でねじ伏せようとする莉咲子。

果たして、この二人が心の底から仲良くなる日はやってくるのでしょうか。

 

今回9話は特に、香織の芯のある考え方が際だちました。

香織の、周りを見ることができる力、正しいことは正しい、悪いことは悪いと、表情と言葉は穏やかながらハッキリと伝えることができる、芯が通った素敵な女性だと思いました。

ハワイ版テラスハウスに出演していた、ウクレレ奏者の悠介!

素敵な男性に成長していましたね。女性との交際歴もほぼないというあの若さで、あの貫禄。

今後、彼と春花とのロマンスが生まれてくるのではないかと期待しています。まっすぐに目を見つめて話をする男性は素敵ですね!

最後に、ケニーと悠介がセッションをしているのを聴きながら、こぼれ落ちそうな涙を我慢していた春花。あの涙は、莉咲子への感情だったのでしょうか。それとも、ケニーへの想いの表れだったのでしょうか…。

TERRACE HOUSE TOKYO 2019~2020 次回の展開に注目です。

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